2017年1月24日火曜日

二宮町・吾妻山公園の菜の花祭り

 
↑ ↓ 写真をクリックすると【拡大】表示します。
 
 
二宮町ー吾妻山菜の花祭り 
 
二宮町・吾妻山公園の菜の花は早咲きとして知られ12月下旬に咲き始め、2月上旬の「菜の花祭り」の頃にピークとなる。公園の山頂にある広場からは、黄色い絨毯のような菜の花と相模湾、二宮の町並み、天気がよければ富士山も見ることができる。
ただ、小さいものの山の公園なので、小さなお子さんは途中から抱えて登るようになるかもしれない。
お祭りは、とても小さな規模であるものの地域の住民、商店街、地元高校生などが協力しあって作り上げた手作り感イッパイで暖かい。
南口の栄通り商店会では、なぜか、屋外にコタツまであったりするわけで、もてなす原点のような親近感を感じた。
主なイベントはこの栄通り商店会と、北口通り商店会、公園入り口近くの社会福祉センターで行われる。
また、駅北口そばの公民館では各店が工夫を凝らした「菜の花弁当」をはじめ、二宮町名産品なども販売される。
 
 
 
 
 
 
 

 

2017年1月7日土曜日

Diamond Headの日の出

2017年元旦 ダイヤモンドヘッド の初日の出
 
新年あけましておめでとうございます。
 
♪♪♪ ~ HappyNew year ~ ♪♪♪


 

2016年12月18日日曜日

時之栖

御殿場高原「時之栖」

華やかな美と幻想的な空間の両方を堪能できるイルミネーション

御殿場高原にある緑と光のリフレッシュリゾート「時之栖」で行われるイルミネーション。
トンネルに集まった星たちのざわめきが幻想的な世界へといざなう。
シンボルタワーは前回からさらに高さを増し、凛々しくそびえたつ。
圧巻の噴水ショーはますます磨きがかかり、神秘の世界「水中楽園アクアリウム」も進化した。
さらに、魅力的なふれあいコーナーも増え、見どころあふれる時之栖となった。

 
↑ ↓ 写真をクリックすると【拡大】表示します。
 
 
 
 
 

2016年7月16日土曜日

横浜開国博

 
横浜開国博

開国博Y150(かいこくはくY150)は、横浜港開港150周年を記念して2009年4月28日から9月27日までの153日間、神奈川県横浜市で開催された地方博覧会である。
正式名称は横浜開港150周年記念テーマイベント「開国・開港Y150」であり、「開国博Y150」はこのイベントの愛称である。
英文表記は"A Grand Exposition for Yokohama's 150th Year"。神奈川県を監督官庁とする財団法人横浜開港150周年協会が主催した。

 
↑ ↓ 写真をクリックすると【拡大】表示します。

 
 
↑ 赤レンガ倉庫
 
 
↑ ランドマークタワー
 
 
↑ 山下公園・停泊の「氷川丸」
 
 
↑ ベイブリッジ
 
 
↑ 市街走行中のバス「あかいくつ」
 
 
↑ マリンタワー

2016年4月10日日曜日

山北鉄道公園の桜

桜のトンネルを走る御殿場線は絵になる風景

山北駅の東側にあるソメイヨシノ約130本の桜並木は神奈川県の「かながわのまちなみ100選」に選ばれた御殿場線沿線最大の桜並木で、桜のトンネルを走る御殿場線は絶好の撮影スポットとなっている。
桜の開花期間はライトアップも実施され幻想的な夜桜も楽しめる。

 
▲▼写真をクリックすると【拡大】表示します。
 
 
 
 
 

 

2016年4月3日日曜日

さくら

葛川のほとり

 
▲▼写真をクリックすると【拡大】表示します。
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 

2016年3月4日金曜日

伊豆下田の河津桜と菜の花まつり

みなみの桜と菜の花まつりと下田散策

河津桜が有名になりすぎて、河津町は人出が多く、人に埋まりそうになってきた。
で、今年は趣向を変え、下田の先まで足を伸ばして、南伊豆町の「みなみの桜と菜の花まつり」に切り替えてみた。
また、下田泊なので、下田のなまこ壁造りの民家めぐりが出来る。
南伊豆町のみなみの桜と菜の花まつりは同町の下賀茂温泉から日野地区まで、
青野川の両岸約2キロ(往復4キロ)の間に800本からの河津桜(樹齢20年ほど)が咲き誇る。


▲▼写真をクリックすると【拡大】表示します。

 
 
 
 
 
 
 
 

2016年2月21日日曜日

川津桜

早咲きの河津桜と菜の花が松田山を春色に染める頃、西平畑公園は春爛漫の季節を迎えます。
一年でもっとも松田山が賑わうシーズンとあって、臨時駐車場が設置されるほか、シャトルバスが近隣からの大勢の観光客を桜の花咲く公園へと誘導します。
山道を走るふるさと鉄道もお客さんを乗せて大活躍です。
ハーブガーデンも季節のハーブたちが咲き揃い、さながら空に浮かぶお花畑のようです。

 
▲▼写真をクリックすると【拡大】表示します。
 
 
 
 
 

2016年2月9日火曜日

FlowerGardenの「梅の花」

 
小田原 FlowerGardenの「梅の花」

一年中花とみどりが楽しめる公園 『花と緑の生活文化の創造』をメインテーマに「豊かなライフスタイルを築く"楽しい花園"づくり」を目指して平成7年にオープンしました。
メイン施設の「トロピカルドーム温室」では熱帯植物が、公園面積の約半分を占める「渓流の梅林」では、約200種の「梅」が咲き誇ります。
他にもアルカディア広場周囲に広がる「バラ園」や、渓流沿いから池周囲に広がる「花しょうぶ」など、四季折々の花が楽しめる公園です。
園内広場には散策に訪れる方も多く、夏期限定の「踊る噴水」は子供たち大人気のスポットです。
 

▲▼写真をクリックすると【拡大】表示します。








 

2015年12月24日木曜日

白川郷

飛騨高山「白川郷」

白川郷は江戸時代以前からの地名で、現在、白川郷と呼ばれる場所は、岐阜県の白川村の萩町(おぎまち)を指しています。
世界遺産として登録されており、五箇山の菅沼集落・相倉集落の三箇所をまとめて1995年に「白川郷と五箇山の合掌造り集落」として世界遺産登録されました。

 
▲▼写真をクリックすると【拡大】表示します。
 

 

 
 

2015年11月3日火曜日

箱根美術館の紅葉(強羅)

箱根で最も美しい日本庭園の情景にうっとり

芦ノ湖からゆっくりと山を降りてくる箱根の紅葉。
時期によって微妙に見どころは変わってくるが、
箱根随一の名所として知られているのが強羅公園近くの箱根美術館だ。
特に、茶室から眺める日本庭園は170本以上のモミジが真っ赤に色づき、
思わず息をのむほどの景観を見せている。


 



 
 
▲▼写真をクリックすると【拡大】表示します。
 
 
 

2015年10月20日火曜日

香嵐渓

香嵐渓のもみじ

香嵐渓のもみじは、香積寺十一世の三栄和尚が、寛永11年(1634年)に植えたのが始まりといわれている。
三栄和尚は、美しい自然を、より美しくとの願いを込めて、巴川ぞいの参道から香積寺境内にかけて、楓・杉などを、般若心経一巻を誦すごとに、一本一本植えていったといわれています。
また、飯盛山中にあるもみじは、大正のおわりから昭和のはじめにかけて、森林公園をつくるために、青年団・婦人会などの奉仕作業で植えられました。
現在、香嵐渓には11種類の楓があるといわれており、イロハカエデ・ヤマモミジ・ウラゲエンコウカエデ・オオモミジ・コハウチワカエデなどが多く、楓の葉をひとつひとつ見比べてみてはいかがでしょう。

 
▲写真をクリックすると【拡大】表示します。
 
 
歴史

寛永11年(1634年)に足助にある香積寺の三栄和尚が、巴川から香積寺に至る参道にカエデやスギの木を植えたのが始まりとされる。
さらに、地元住民などの手によって数多くのカエデが植え足されたり、散策道がつくられるなどして現在のようになっている。
また、香嵐渓のシンボルとも言える待月橋(たいげつきょう)が命名されたのは昭和28年(1953年)。
その後3回の掛け替えを経た後、平成19年(2007年)に新たな橋となった。
 
 
▲▼写真をクリックすると【拡大】表示します。