2018年5月26日土曜日

箱根「山のホテル」のツツジ

すばらしいホテルでした”
 
ロケーションは文句なし、それ以上に各スタッフの方の接客やサービスに対する姿勢に感服しました。あまり褒めるコメントを書かないのですが、本当に良い滞在となりました。ありがとうございました。箱根に行くときは、必ずまた泊まりに行きたいと思いました。
 







 

2017年9月3日日曜日

ひまわり

ひまわり

日照時間日本一の北杜市!
今年も北杜市明野町に60万本のひまわりが咲きほこります!!
毎年広大な「ひまわり畑」に圧倒される「明野サンフラワーフェス」です。
ひまわりのバックには、南アルプス、八ヶ岳、富士山と広大な景色が望めます。
(日本中探してもここでしか見ることができません)天気の良い、
空気の澄んだ日には南アルプス(甲斐駒ヶ岳)と八ヶ岳の裾野の間に「北アルプス」も望めます。

 
 
 
 
 
 

2017年5月2日火曜日

富士芝桜まつり

富士芝桜まつり
芝桜とは

芝桜(シバザクラ/学名:Phlox subulata)はハナシノブ科の多年草でフロックスの一種。
4月~5月に、赤、桃、白、紫などの、径1.5cmほどの小さな花を咲かせます。原産は北アメリカで、
別名ハナツメクサ(花詰草・花爪草)とも呼ばれます。
花の形がサクラに似ているのが特長で、匍匐性が強く、
芝生のように地面を 覆って育つことから芝桜と呼ばれています。
この特長から花壇の縁取りやグラウンドカバーなどに特に好まれています。

 
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2017年4月16日日曜日

わが町のさくら

わが町のさくら

葛川(くずがわ)のほとり
二級河川「葛川」は、中井町井ノ口地域の厳島神社周辺の湧水を源にし、二宮町のほぼ中央を北から南へ流れをとり、海岸段丘に近づくにつれ流れを東にとりながら大磯町へ、さらに河口付近で不動川と合流し相模湾へ注ぐ全長約7キロメートルの河川です。
この葛川は、昔から多くの産業や文化を育み、人々の生活と多くの関わりをもってきました。...

しかし、戦後の経済成長により、河川沿いの宅地化や生活様式の変化などから結果的に汚染が進んできてしまいました。
そのような中で、人々と葛川との関わりが薄れ人々の心から離れてきてしまっている現状にあります。
21世紀は環境の世紀とも言われており、葛川が自然環境の指標にもなり得ると考えられます。
「水」は人々の生活に「うるおい」や「やすらぎ」などを与えてくれます。葛川の清流を取り戻すことによって、自然体験が不足していると言われている子供たちに、その場を提供することができます。
また、葛川によってもたらされた文化などの発掘や再発見、葛川を活用した流域のまちづくりにも資することができると思います。
そこでこの度、葛川流域の中井町・二宮町・大磯町は、広域行政の一環として、葛川の清流を復活させることや葛川を活用したまちづくりなどについての連携を深めるため、 「葛川サミット」を設置いたします。


 ↓ 田代公園の桜
 
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 ↓ 松根台公園の桜
 
 
 
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↑ 葛川の畔
 
 
 
 
 

2017年4月7日金曜日

宝城坊 日向薬師の桜

宝城坊 日向薬師
ほうじょうぼう ひなたやくし

国の重要文化財28点を有する日向薬師周辺にソメイヨシノやヤエザクラなどが咲く。
裏手の駐車場付近から桜並木がある。4月15日の日向薬師春季大祭の時期にヤエザクラが咲きはじめる。
約300年ぶりに行われた7年間の解体修理を終え、本堂は美しい茅葺きの姿をあらわした。
本尊の開帳は年間5日間のみ(1月1~3・8日、4月15日)。


 
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2017年2月10日金曜日

熱海梅園

早咲きの梅・遅い紅葉が楽しめる公園

梅まつり時期の熱海梅園
日本一早咲きの梅、そして遅い紅葉で有名な熱海梅園。梅は樹齢100年を超える古木を含め59品種・472本、紅葉樹は約380本もあり、のんびり散歩をしながら自然美を堪能できる場所です。1月中旬~3月上旬の梅まつり、5~6月の新緑、11月中旬~12月上旬のもみじまつりがあり、四季折々で楽しめます。
熱海梅園は、内務省の長与専斎が、「温泉がよく病気に効くのは、ただその中に含まれている塩気や鉄精にばかり頼らず、適当な運動をするからである」(「熱海風土記」―梅園記より)と、提唱したことから造成され、1886年(明治19年)に開園しました。温泉保養地として栄えた熱海文化の、重要な一端を担っています。

 
 
 
 
 
 
 
 

 

2017年1月24日火曜日

二宮町・吾妻山公園の菜の花祭り

 
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二宮町ー吾妻山菜の花祭り 
 
二宮町・吾妻山公園の菜の花は早咲きとして知られ12月下旬に咲き始め、2月上旬の「菜の花祭り」の頃にピークとなる。公園の山頂にある広場からは、黄色い絨毯のような菜の花と相模湾、二宮の町並み、天気がよければ富士山も見ることができる。
ただ、小さいものの山の公園なので、小さなお子さんは途中から抱えて登るようになるかもしれない。
お祭りは、とても小さな規模であるものの地域の住民、商店街、地元高校生などが協力しあって作り上げた手作り感イッパイで暖かい。
南口の栄通り商店会では、なぜか、屋外にコタツまであったりするわけで、もてなす原点のような親近感を感じた。
主なイベントはこの栄通り商店会と、北口通り商店会、公園入り口近くの社会福祉センターで行われる。
また、駅北口そばの公民館では各店が工夫を凝らした「菜の花弁当」をはじめ、二宮町名産品なども販売される。
 
 
 
 
 
 
 

 

2017年1月7日土曜日

Diamond Headの日の出

2017年元旦 ダイヤモンドヘッド の初日の出
 
新年あけましておめでとうございます。
 
♪♪♪ ~ HappyNew year ~ ♪♪♪


 

2016年12月18日日曜日

時之栖

御殿場高原「時之栖」

華やかな美と幻想的な空間の両方を堪能できるイルミネーション

御殿場高原にある緑と光のリフレッシュリゾート「時之栖」で行われるイルミネーション。
トンネルに集まった星たちのざわめきが幻想的な世界へといざなう。
シンボルタワーは前回からさらに高さを増し、凛々しくそびえたつ。
圧巻の噴水ショーはますます磨きがかかり、神秘の世界「水中楽園アクアリウム」も進化した。
さらに、魅力的なふれあいコーナーも増え、見どころあふれる時之栖となった。

 
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2016年7月16日土曜日

横浜開国博

 
横浜開国博

開国博Y150(かいこくはくY150)は、横浜港開港150周年を記念して2009年4月28日から9月27日までの153日間、神奈川県横浜市で開催された地方博覧会である。
正式名称は横浜開港150周年記念テーマイベント「開国・開港Y150」であり、「開国博Y150」はこのイベントの愛称である。
英文表記は"A Grand Exposition for Yokohama's 150th Year"。神奈川県を監督官庁とする財団法人横浜開港150周年協会が主催した。

 
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↑ 赤レンガ倉庫
 
 
↑ ランドマークタワー
 
 
↑ 山下公園・停泊の「氷川丸」
 
 
↑ ベイブリッジ
 
 
↑ 市街走行中のバス「あかいくつ」
 
 
↑ マリンタワー

2016年4月10日日曜日

山北鉄道公園の桜

桜のトンネルを走る御殿場線は絵になる風景

山北駅の東側にあるソメイヨシノ約130本の桜並木は神奈川県の「かながわのまちなみ100選」に選ばれた御殿場線沿線最大の桜並木で、桜のトンネルを走る御殿場線は絶好の撮影スポットとなっている。
桜の開花期間はライトアップも実施され幻想的な夜桜も楽しめる。

 
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2016年4月3日日曜日

さくら

葛川のほとり

 
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